花かんざしについて

名前の由来

元々、「花かんざし」という店の命名は私の母親が付けた名前で、花屋を目指したキッカケも母親だったので、花かんざしの名前を使わせていただきました。

理念

誰でも花を気軽に贈れりあい、しあわせを増やしていく社会をつくる。

キャッチコピー

花を贈るなんて、
照れくさいけど、
照れてる男って、
案外かっこいい。

オーナーについて

畠山 元気です!名前の通り元気に生きてます!!

なぜ花屋を目指したのか?

高校卒業後、毎日勤勉に会社に通っていて、楽しそうに見えなかった父の姿を見て、「会社員にはなりたくない。手に職をつけたい」と思ったんです。

そこで母親がいつも「私は花屋をやりたい」と聞いていたので、「俺が花屋をやってやる!」と思い、花屋の学校に行って10年ほど他の花屋で修行しました。

その後、独立をし、そこそこ順調に行っていました。

しかし、お店に来るのはいつも女性客ばかり。男性の姿がありません。

「もっと男性にも気軽に花屋に来てもらいたい!」

いつしかそう思うようになりました。

 

誰でも花を気軽に贈れる社会を作る!その想いを胸に秘め、開業8年になりました。

また新しい事業として、花活けと和太鼓のコラボ “フラワーアレンジメント ショー 華鼓(はなこ)”を始めました。

花活け×和太鼓コラボ

これからも誰でも花を気軽に贈りあい、しあわせを増やしていく社会をつくれるよう私は元気に進んでいきます!!

 

花屋を通して何をしたい?

私の想いはただ一つ。

男でも女でも 気軽に花を

見にきて!選んで!!贈り合う!!!

そんな社会を実現していきたい!!!!